メールマガジン・SENTOKYO(2019年5月24日発行) 第360号
(2019年5月24日発行)第360号 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ◆◇◆ メールマガジン・SENTOKYO ◆◇◆ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ※ウィルス防止のため添付ファイルはありません。不審なメールに注意ください。※ ■□■ お知らせ(現在の配信数は1214通です) ■□■ ☆専門図書館協議会では「ブログ」「FaceBook」と「メールマガジン・SENTOKYO」とを 連動した形での最新情報の提供をしています。皆様のご意見をお聞かせください。 コメントも大歓迎です。 専図協ブログ → ブログはこちら 専図協FaceBook→ FaceBookはこちら ☆お知り合いの方に「メールマガジン・SENTOKYO」をご紹介ください。 無料(通信料金等は除く)でご利用いただけます。購読、中止、バックナンバーは こちらから → 詳細はこちら ◇――――――――◆――――――――◇――――――――◆――――――――◇ ☆ 専門資料調査・レファレンスの必須ツール『専門情報機関総覧』好評発売中 <こんな方にお勧めします> ・すぐには見つからない資料や情報を探す際に、解決への糸口となる機関を探したい! ・NDLにない資料の所蔵調査をしたい! ・公共図書館、大学図書館以外の資料を扱っている全国の機関を網羅的に調べたい! ご注文、詳細はホームページをご覧下さい。 ホームページはこちら ウェブ版の活用例を公開中!(動画:1分40秒)はこちらでご覧になれます。 → ホームページはこちら ◇――――――――◆――――――――◇――――――――◆――――――――◇ ☆★☆ メールマガジン・SENTOKYO 目次 ☆★☆ 1.(専図協)セミナー等のご案内 2. (会員だより)ALA2019のポスターセッションに参加します/BICライブラリ 3. クラウンドファンディングご協力のお願い/ALA 2019ジャパンセッション準備委員会 4. 第23回(2019年度)「国際開発研究 大来賞」受賞候補作品 募集について/(一財)国際開発機構 国際開発研究センター 5.ニュース&トピックス ★Facebookでも様々な情報を配信しております。 Facebookはこちら 6.専図協事務局からのお知らせ ━━ 1.(専図協)セミナー等のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 2019年全国研究集会について 日 時 :2019年6月21日(金)10:30~17:00 会 場 :東京ウィメンズプラザ 東京都渋谷区神宮前5-53-67 http://www1.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/ 『専門図書館員/インフォプロのキャリアアップを目指して』 専門図書館の活動は多岐に亘り、そこで取り扱われている情報や知識は細分化されてい ますが、使われているスキルは日進月歩です。スキルフルな専門図書館員が図書館を 利用する人への根拠ある資料・情報を提供することは基本であり重要です。 そうした現場の仕事を点検するとともに、これからの専門図書館員やインフォプロの 可能性を考える多彩な6つの分科会とミニシンポを開催します。 会員・非会員を問わずご参加いただけますので、どうぞ皆様奮ってご参加ください。 ※分科会の概要はこちら https://jsla.or.jp/jsla/wp-content/uploads/2019zenkokuken_bunkakai.pdf ※ 詳細・申し込み方法はホームページをご覧下さい。 https://jsla.or.jp/2019zenkokuken/ ■ 教育プログラム「法情報資料・データベースとリーガル・リサーチの基礎」(関西地区)開催 日 程 :2019年7月26日(金)13:30~16:30 会 場 :大阪市立総合生涯学習センター メディア研修室 (大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5・6階) (地図 https://osakademanabu.com/umeda/access) 内 容 :図書館員にとって必要な法情報とは―? 知っておくと役立つ法律分野の情報について、基本的な知識を専門家から学びます。 日ごろのレファレンスで法情報に触れる方や法律の調べ方をこれから学んでみたい方 にもわかりやすく解説します。 受講料 :会員:無料、非会員:3,000円 定 員 :30名(定員になり次第締切) ※ 詳細内容・申し込み方法は、近日中にホームページにて公開致します。 ↑トップへ ━━ 2. (会員だより)ALA2019のポスターセッションに参加します/ BICライブラリ━━━ 今年はBICライブラリが、専門図書館として、ALA大会のポスターセッションにおいて発表を行います。 図書館がお互いに海を超えて学び合うことで、一層の発展につなげられればと思っています。 引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 関連サイト: BICライブラリー http://www.jspmi.or.jp/biclibrary/ ALA 2019ジャパンセッション準備委員 https://www.facebook.com/ALA2019JapanSession/ ↑トップへ ━━ 3. クラウンドファンディングご協力のお願い/ALA 2019ジャパンセッション準備委員会━━━━━ 「日本の公共図書館の素晴らしい活動事例をワシントンDCで開催される今年6月のALA大会で発表しよう! そのための資金的なご支援をお願いします!」 というプロジェクトが進行中です。 https://readyfor.jp/projects/ALA2019japansession すでにご協力いただいた方々、どうもありがとうございました! まだ迷っていらっしゃる方々、 資金は、発表者の渡航費、報告書の製作費などにあてられます。 しっかりと情報発信し、成果を日本に持ち帰りたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 このために立ち上げた準備委員会のFacebookもあります。 ここではクラウドファンディングの現状報告やアメリカの優れた図書館事例など いろいろな投稿が掲載されています。 あわせてご覧ください! https://www.facebook.com/ALA2019JapanSession/ ↑トップへ ━━ 4.第23回(2019年度)「国際開発研究 大来賞」受賞候補作品 募集について/(一財)国際開発機構 国際開発研究センター ━━━ 「国際開発研究 大来賞」(おおきた・しょう)は、国際開発分野の研究・奨励、学術の振興に 資することを目的として、当該分野の様々な課題に関する優れた指針を示す研究図書を顕彰して おります。 ただいま、第23回の受賞候補作品を募集しています。 みなさまからの幅広いご推薦・ご応募を賜りたくご案内します。 自薦・他薦いずれも歓迎です。 募集フライヤー https://www.fasid.or.jp/news/files/11_file.pdf 募集案内・推薦用紙(ダウンロード用) https://www.fasid.or.jp/okita_memorial_prize/2_index_detail.php 対象となる作品 (1)開発援助を含む国際開発の分野における課題を主たるテーマとする日本語の研究図書 (翻訳、随筆、エッセイ、体験記、自伝、紀行文、事業報告書などを除く)であって、 国際開発の実践活動の向上に資するもののうち、特に斬新性、普及性の点で顕著な業績、 貢献が認められるもの。 (2)個人、又は団体が編者あるいは著作者の場合は、個人の執筆者名が明記されているもの。 (3)2018年4月1日から2019年3月31日までの間に初版が国内で市販されたもの。 推薦者(自薦・他薦いずれも歓迎)は、所定の推薦用紙に入力し、(okita@fasid.or.jp)宛送信と、 当該図書2冊を郵送して下さい。 なお応募書類・当該図書は返却致しませんので、あらかじめご了承下さい。 締切 2019年5月末頃 受賞作品の発表と表彰式 2019年11月頃に推薦者へ通知、発表し、表彰式・記念講演会を行います。 ↑トップへ ━━ 5.ニュース&トピックス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★FaceBookでもイベント情報などを配信しております。 是非ご覧ください。 FaceBookはこちら ↑トップへ ━━ 6.専図協事務局からのお知らせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 会員・賛助会員の皆様へ SENTOKYOブログ・メールマガジンへの掲載のご要望がございましたら ホームページの情報作成フォームよりご連絡下さい。 「会員だより」として掲載、配信いたします。 ▽情報作成フォーム(専図協ホームページ) 情報作成フォームはこちら ■『専門図書館と著作権Q&A 2012』 詳細はこちら ↑トップへ ◇――――――――◆――――――――◇――――――――◆――――――――◇ ┌────────────────────────────────────────── │<読者の声募集> │記事へのご意見、ご感想。ご提案を募集しています。匿名希望の場合はお知らせく │ださい。会員だよりのコーナーは会員の皆様の情報発信のコーナーとしてご活用く │ださい。メールマガジンへのご連絡、 ご意見はこちら └────────────────────────────────────────── ┌────────────────────────────────────────── │記載された内容は予告することなく変更することがあります。また、当メールマガ │ジンの内容に起因するいかなる損害等に対してもその責を負わないこととします。 │記事中の製品名等においては一般的に各社の登録商標となります。 │★発行・編集:専門図書館協議会・広報委員会 │本メールマガジンに掲載された内容について現行著作権法で許諾されている範囲を │除き許可無く複写、引用、転載することを禁じます。 │Copyright (c) 2004-2019 SENMON TOSYOKAN KYOGIKAI, All Rights Reserved. └──────────────────────────────────────────

