--- 会員からのお知らせ(過去)一覧 ---

8/23 印刷博物館から「第91回ニューヨークADC賞入賞作品展」開催のご案内

印刷博物館では、「第91回ニューヨークADC賞入賞作品展」を8月31日(土)より開催いたします。
本展では、第91回ニューヨークアートディレクターズクラブの受賞作品のなかから、日本人受賞者の作品を中心に、デザイン、イラストレーション、写真、アドバタイジング、インタラクティブ部門の作品をご紹介します。

会   期 : 2013年8月31日(土)~2013年11月24日(日)
休 館 日 : 毎週月曜日
開館時間 : 10:00~18:00
入 場 料 : 無 料
※印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です。

詳細はこちら
http://www.printing-museum.org/exhibition/pp/130831/index.html

8/8 渋沢史料館より「祭魚洞祭」開催のご案内

渋沢史料館では、渋沢敬三没後50年企画展「祭魚洞祭」を8月25日(日)より開催いたします。
没後50年を記念する本展では、敬三の幅広い活動とその横顔を、関連資料等を通して紹介します。

渋沢敬三没後50年企画展 祭魚洞祭【さいぎょどうまつり】
主催・会場  : 渋沢史料館 (東京都北区西ヶ原2-16-1飛鳥山公園内)
会    期  : 2013年8月25日(日)~11月24日(日)
          10:00~17:00 (入館は16:30まで)
入 館 料  : 一般300円/学生(小中高)100円
入館無料日 : 8/25(祭魚洞記念日・敬三の誕生日)、
         10/5、10/6、10/25(祭魚洞記念日・敬三の命日)、
         11/10(青淵忌・栄一の命日記念特別企画)

詳細はこちら
http://www.shibusawa.or.jp/museum/special/kikaku2013_02.html

8/2 米国大使館からシンポジウム開催のご案内

米国大使館レファレンス資料室では、第7回シンポジウム「米国における情報リテラシー・デジタルリテラシーの現状と取り組み」を開催することになりました。
この講演では、デジタルネットワーク社会において必要とされる、情報リテラシーの現状と課題について
解説するとともに、米国の教育機関や公共図書館の取り組みも紹介します。

第7回シンポジウム
「米国における情報リテラシー・デジタルリテラシーの現状と取り組み」
日時: 2013年8月26日(月) 15:30~17:15 (15:00から開場)
場所: 東京アメリカンセンター・ホール (東京都港区赤坂1-1-14 NOF溜池ビル8階)
講師:バーバラ・M・ジョーンズ (米国図書館協会 知的自由部部長)
司会:酒井 由紀子 (慶應義塾大学准教授 図書館・情報学)
定員:100名(同時通訳付、参加無料)
後援:専門図書館協議会関東地区協議会

詳細はこちら
http://go.usa.gov/jQYP

7/23 印刷博物館より夏休み体験教室のご案内

印刷博物館では、夏休み体験教室「何度もやってみたくなる!夏のワークショップ!」を
23日(火)より開催いたします。

【体験1】製本体験 マイノートをつくろう
実施日:7月23日~8月28日の(火)(水)(木)
場  所:印刷博物館 プロローグ展示ゾーン(地下1階)

【体験2】活版印刷体験 カラフルな花火のハガキをつくろう
 実施日:7月26日~9月1日の(金)(土)(日)
 場  所:印刷博物館 印刷工房「印刷の家」(地下1階)

【実験】寒天をつかって印刷しよう
 実施日:8月29日(木)
 場  所:印刷博物館 グーテンベルクルーム(地下1階) 

会 期 : 2013年7月23日(火)~2013年9月1日(日)
休館日 : 毎週月曜日
開館時間 : 10:00~18:00(入場は17:30まで)
入場料 : 参加費:小中学生無料
※同伴の保護者の方は入場料金をいただきます。(一般300円、学生200円、高校生100円)

詳細はこちら
http://www.printing-museum.org/exhibition/permanent/130723/index.html

5/29 渋沢史料館より収蔵品展「『徳川慶喜公伝』と渋沢栄一」開催のご案内

渋沢史料館では、収蔵品展「『徳川慶喜公伝』と渋沢栄一」を6月8日(土)より開催いたします。
本展では、稿本や編纂関係者の書簡など、渋沢史料館に伝わる残片的な資料から、編纂当時の様子についてご紹介いたします。

主  催 : 渋沢史料館
会  期 : 2013年6月8日(土)~2013年8月11日(日)
休館日 : 月曜日(7/15は開館)、7/16(火)
会  場 : 渋沢史料館 企画展示室
開館時間 : 10時~17時
        ※最終入館は16時半
入館料 : 大人300円/学生(小中高生)100円
        ※その他、各種割引有

詳細はこちら
http://www.shibusawa.or.jp/museum/special/collect.html

5/13 印刷博物館から「グラフィックトライアル2013-燦-」開催のご案内

印刷博物館では、「グラフィックトライアル2013-燦-」を5月18日(土)より開催いたします。
8回目となる今回は、佐藤晃一氏、成田 久氏、髙谷 廉氏、阿部拓也氏の4名のクリエーターが、
凸版印刷のプリンティングディレクター(PD)とタッグを組み、印刷グラフィック表現の可能性を探ります。

会 期 : 2013年5月18日(土)~2013年8月4日(日)
休館日 : 毎週月曜日(ただし7月15日は開館)、7月16日
開館時間 : 10:00~18:00
入場料 : 無 料
※印刷博物館本展示場にご入場の際は入場料が必要です。

詳細は こちら

4/24 外交の終焉? 国連大学パネルディスカッションのご案内

2013年5月2日(木)、国連大学で開催のパネルディスカッション「外交の終焉?」のご案内
【本イベントは英語で開催され、通訳はございませんのでご了承ください】
Oxford Handbook of Modern Diplomacy (OHMD) (現代の外交についてのオックスフォード・ハンドブック), Andrew Cooper, Jorge Heine, Ramesh Thakur による共著をもとに、 パネルディスカッションを開催します。

パネリストには、OHMDの共著者の1人である、CIGI (The Centre for International Governance Innovation)、カナダのJorge Heine教授、 駐パキスタンおよび駐カナダ特命全権大使、OHMDに寄稿しているデイビッド・マローン国連大学学長を予定。
パネルは、 2013年5月2日(木)、12時30分〜14時に国連大学本部で開催予定。 サンドイッチやお飲物などの軽食がご用意されます。
取材をご希望の方は、国連大学広報部(担当:牧、maki@unu.edu)までご連絡ください。
本イベントの詳細は、英文をご覧ください。

詳細はこちら

4/1 米国大使館から講演会開催のご案内

米国大使館レファレンス資料室では、アメリカンシェルフ・パートナーシップ記念事業として日比谷図書文化館との共催で講演会を5月に開催することになりました。

【アメリカの公共図書館におけるビジネス支援サービス】
日   時: 2013年5月9日(木) 14:00~15:30 (13:30より受付開始)
場   所: 日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
定   員: 200名(定員になり次第締切)
参加費用: 無料 逐次通訳付き
講   師: アンドレア・マクグリンチー (米国大使館 広報文化交流部 情報資料担当官)

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3/7 第7回ゲスナー賞 作品募集のご案内

「目録・索引」部門 金賞(副賞30万円)・銀賞(副賞10万円)
      蔵書目録、その他の目録・索引
「本の本」部門 金賞(副賞30万円)・銀賞(副賞10万円)
      書誌関係の論文、エッセイ、本に関する研究書など
樺山紘一氏、髙宮利行氏、林望氏による審査 ~ 2014年秋 授賞発表

雄松堂ゲスナー賞は、人社系学術研究の進展を蔭で支える目録作り、書誌作りの労力と根気を要する仕事を応援し、地道な成果をもたらした秀作を広く世に知らしめ讃えます。3年に一度の出版賞の作品募集が始まりました。過去6回で延べ700点を超える作品の応募を授かり、金賞5点、銀賞27点、特別賞2点を顕彰、応募作品は、明治大学中央図書館1階「ゲスナー賞文庫」で閲覧希望者に一般公開されます。

応募作品:2011年7月1日から2014年6月30日までの3年間に刊行されたもの
応募期間:2013年3月1日~2014年7月31日
所定の応募用紙とともに作品を1部お送りください。自薦・他薦を問いません。
※東京・日本橋丸善3階ワールド・アンティーク・ブック・プラザ店頭で作品の持ち込み・応募も受け付けております。

主催:株式会社 雄松堂書店 協力:明治大学図書館 協賛:社団法人 日本図書館協会

応募先/お問い合わせ先:(株)雄松堂書店 ゲスナー賞事務局 担当:渕野
〒160-0002 東京都新宿区坂町27 Tel: 03-3357-1449 Fax: 03-4335-9419
◆優れた作品、一般に流通していない作品の情報もぜひご提供ください

応募用紙のダウンロード、応募要綱について詳しくは、雄松堂ホームページをご覧ください。
http://www.yushodo.co.jp/gesner/

3/4 江戸東京博物館にて企画展「雑誌にみる東京の20世紀‐館蔵資料紹介」開催中

東京都江戸東京博物館では、3月10日まで企画展「雑誌にみる東京の20世紀‐館蔵資料紹介」を開催しています。
この展覧会では、所蔵する雑誌を展示し雑誌の歴史と同時に、そこに現れた近代東京の社会や文化、人々の生活を紹介します。

【雑誌にみる東京の20世紀-館蔵資料紹介】
日    時:平成25年 2月9日(土)~3月10日(日)
会    場:江戸東京博物館 常設展示室5階 第2企画展示室(東京都墨田区横網1-4-1)
開館時間:午前9時30分~午後5時30分 土曜日は午後7時30分まで(入館は閉館の30分前まで )
観覧料金:常設展観覧料でご覧になれます。

詳細はこちら

2/6 (公財)日本科学協会より図書ご提供のお願い

日本科学協会は教育・研究図書有効活用プロジェクトを始め笹川科学助成事業など様々な事業を展開し、科学・技術の振興と国際交流の促進等に幅広い貢献をしている公益財団法人です。
プロジェクト開始以来、14年間で296万冊余の図書を中国の寄贈対象35大学・1研究機関に寄贈することができました。
このプロジェクトは年間を通し継続的に実施しておりますので、引き続き皆様からのご協力を賜わりますようよろしくお願いいたします。
寄贈図書については、分野や冊数を問いません。

詳細は こちら

2/6 国立国会図書館より国際政策セミナー(講演会)開催のご案内

国立国会図書館では、「2012年アメリカ大統領選後の日米関係の展望―アジア太平洋地域における戦略環境の変化―」をテーマに国際政策セミナーを開催します。
基調講演は、アンドリュー・オロス氏(ワシントン・カレッジ准教授)です。
大統領選後の日米関係をテーマとした講演会と国内の4名の有識者を交えたシンポジウムを開催します。

日   時:2013年 2月15日(金) 14:00~17:00(13:30開場)
会   場:国立国会図書館 東京本館 新館講堂
募集人数:300名(先着順)
申込締切:2月12日(火)
参加費  :入場無料

詳細は こちら

12/11 国立国会図書館より講演会「HathiTrustの挑戦:デジタル化資料の共有における『いま』と『これから』」開催のご案内

 国立国会図書館では、HathiTrust事務局長(ミシガン大学副館長)ジョン・ウィルキン氏による講演会「HathiTrustの挑戦:デジタル化資料の共有における『いま』と『これから』」を12月18日に開催いたします。
 ジョン・ウィルキン氏に、HathiTrustの取組の現状と将来戦略等についてご講演いただき、今後の日本における図書館の提携によるデジタル化された知的資源の共有の在り方を考えます。

日   時:2012年 12月18日(火) 14:00~17:00(13:30開場)
会   場:国立国会図書館 東京本館 新館講堂
募集人数:300名(先着順)
参加費  :入場無料

詳細はこちら
http://www.ndl.go.jp/jp/event/events/20121218lecture.html

11/26 米国大使館レファレンス資料室主催講演会「次世代図書館のイノベーション」開催のご案内

詳細はこちらへ

11/1 (一財)機会振興協会から第2回産学官民!!情報ナビゲーター交流会のお知らせ

(一財)機会振興協会から第2回産学官民!!情報ナビゲーター交流会のお知らせ

11/1 印刷博物館より「世界のブックデザイン2011-12」展のご案内

印刷博物館では、「世界のブックデザイン2011-12」展を11月17日(土)より開催いたします。
この展覧会は、2011年度の世界で最も美しい本コンクールの受賞図書とともに、同コンクールに入賞した、オランダ、スイス、オーストリア、中国のほか、日本、ドイツ、カナダと今年は新たに台湾を加えた計8か国の優れたデザインの書籍、約200冊を展示します。

会 期: 2012年11月17日(土)~2013年2月24(月)
休館日: 毎週月曜日(2012年12月24日(月・祝)、2013年1月14日(月・祝)、2月11日(月・祝)は開館)、
      2012年12月25日(火)、12月29日(土)-2013年1月3日(木)、1月15日(火)、2月12日(火)
開館時間: 10:00~18:00
入場料 : 無料

詳細はこちら
http://www.printing-museum.org/exhibition/pp/121117/index.html